お食事論 1

暦の上で 夏を迎え

日中は日差し強く
朝晩冷えて
お体の調子 崩されていませんか??

日中の日差しにて すでに 小麦色の ちえまる。です
みなさま、おはようございます。

久しぶりの更新と相成りました。

まずは、ご訪問頂きありがとうございます。
今日は 先日 仕事場で出た 『食事』について
書いてみようと思います。

話に出たという内容は…

朝に重きを置いて
朝に夕食のようなものを食べて
昼、消化の良いもの
夜控えめで

これが一番健康(カラダ)によい


という話。
今世の中に出ている 食事論 代表的なものからは逆の論。
ただ
しっかり朝から食べることにより
脳へも
体内へも しっかりと栄養をわたらせて 動けるよ、という論ですね。
それも然り。


そんな中 先日 ふとしたところから在るプリントが一枚。
それには…

現代は食べ過ぎである
朝は食事を抜いて
昼は消化の良いものを少し
夜には腹七分までとする

すると 身体に毒が溜まることなく スムーズになる


という話。
いわゆる プチ断食論。
朝という時間は 排泄に対する体内の動きが一番になっている時。
ならば
その時間に食する、というのは排便をスムーズにすることが出来ず
(排泄に使われるべき血液が胃に流れる)
溜めていくこととなり
毒が溜まる、ということですね。
それも、然り。


さぁてどうしたもんやら…

続く。
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by mi-hare-ya | 2011-05-22 05:51 | カラダの考察
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